〔シングルユース/1回使用〕

海外輸出入時をはじめ、日本国内における治験薬配送、温度マッピングなど幅広く使用されております。
IATAのリチウム電池規制に対応、航空機にも制限なく搭載可能。

 LIBERO CSTechnical Specifications

 LIBERO CBTechnical Specifications
Technical Specifications

LIBERO CS

8温度範囲のアラーム設定
上限・下限のアラーム設定
グラフ表示付
使用範囲:  ー20 °C ~ +70 °C
PDFレポート内にRAWデータ付属

LIBERO CB

上限・下限のアラーム設定
グラフ表示付
使用範囲:  ー20 °C ~ +70 °C
PDFレポート内にRAWデータ付属

LIBERO CD

8温度範囲のアラーム設定
上限・下限のアラーム設定
グラフ表示付
使用範囲:  ー95 °C ~ +50 °C
ドライアイスと同梱可能
PDFレポート内にRAWデータ付属

LIBERO CITechnical Specifications

リベロ Cモデル 共通仕様

メモリ容量 8800データポイント
ログ期間(設定例):
◆ 30日間(5分間隔計測時)
◆ 60日間(10分間隔計測時)
◆ 90日間(15分間隔計測時))
ログ設定間隔 1分~60分で設定可能

LIBERO CI

8温度範囲のアラーム設定
上限・下限のアラーム設定
使用範囲:  -20 °C ~ +70 °C
RAWデータ無し
(インジケーター)